中学生を思い出す!技術の授業のハンダでバイクの点火時期を調べる自作のタイミングライトを作ってみた。

みなさん、りゅう@kawamuraryuです。

今回はバイクでエンジンの点火時期を調べるためにタイミングライトを使うんですけど、それが自作できるそうなので作ってみました。

中学生の頃にハンダをよくしましたよね。ヤケドしましたよね?ハンダで自作のタイミングライトを作っているようすです。

それでは、レッツ作業。

自作のタイミングライトを作っているようす

まずは、配線豆電球を用意しました。

そして、ワニクリップを4つ用意しました。(写真には2つしか写ってないですけど、、)

マイナスの配線プラスの配線を作っていきます。ワイヤーストリッパーで剥いて導線をだして、

あとは、導線とワニクリップをとめていきますー。

 

そして、保護カバーみたいなんを取り付けるといい感じですね(^ ^)

そして、プラス側の配線はまずは一旦カットして間に豆電球を取り付けました。

工作の授業を思い出しますね。ハンダしていきます。

豆電球も取り付けま〜す。

 

こっちのワニクリップもハンダで付けるタイプ?締め付けがたよんなさそうなので、ハンダ付け〜。

こんな感じで。完成!!

あとは、バイクのバッテリーACジェネレータのカプラーとこのワニクリップ達をはさんでエンジンの点火時期を見ていきます〜。

また、見ていきますー。

エンディング

さぁ、バイクの点火時期を調べるためのタイミングライトを自作しました。

それでは、みなさんも良きバイクライフを。

その他のクラフト作業の記事もあるのでぜひチェックしてみてください〜。

笑顔になるぜ手作り牛乳石鹸の作り方^^

ティッシュケースの作り方をまとめてみた!!


プロフィールでりゅう@kawamuraryuのこと詳しくなってくださいね〜。

プロフィール


Twitter@kawamuraryu他にもいろいろしているのでぜひみてみてくださいね〜!

 

One Reply to “中学生を思い出す!技術の授業のハンダでバイクの点火時期を調べる自作のタイミングライトを作ってみた。”

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です