【世界遺産検定1級への道】厳しい自然環境でも人類が住んでいた。グロス・モーン国立公園

みなさん、りゅう@kawamuraryuです。

すきあらば世界遺産検定1級を取得するための僕の勉強ブログです。今回はカナダの世界遺産「グロス・モーン国立公園」についてです。かなりの厳しい自然環境での世界遺産だそうですよ。

さぁ、それではさっそくどんな場所かレッツリサーチ。

「グロス・モーン国立公園」について

グロス・モーン国立公園はカナダ東部のニューファンドランド島西岸に位置していて巨大なテーブルマウンテンが連なる台地になっているそうです。

テーブルマウンテンは地殻変動でマントルが地表にでてきたものだそうです。

海岸沿いには氷河が浸食してできたフィヨルドもあるそうです。こんな厳しい環境の中でも4500年前から人類が住んでいたといわれているそうです。

かってに世界遺産検定1級のポイント

テーブルマウンテンが連なる場所

フィヨルドがある

エンディング

さぁ、今回はカナダ世界遺産「グロス・モーン国立公園」についてでした。

これでまた一歩と世界遺産検定1級に少し近づいたのかもしれません。それでは、みなさんも良きワールドヘリテッジを。

その他の世界遺産検定の記事もあるのでぜひチェックしてみてください。

【世界遺産検定1級への道】魅力的な建築群のあるミャンマーのバガン。

【世界遺産検定一級への道】アラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群メモ

世界遺産検定2級を持っているので1級を目指そうかな??

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