【世界遺産検定1級への道】集合住宅なんてものが昔からあった?チャコ文化。

みなさん、りゅう@kawamuraryuです。

すきあらば世界遺産検定1級を取得するための僕の勉強ブログです。今回はアメリカの世界遺産の「チャコ文化」についてです。

「チャコ文化」は集合住宅なんてものもあったそうですよ。

それでは、さっそくどんな場所かレッツリサーチ。

「チャコ文化」について

こちらはニューメキシコ州にある世界遺産で、アナサジ族という先住民が住んでいた集落跡になるそうです。10〜12世紀頃のお話だそうです。

集落の数は400を軽く超えていたそうです。アナサジ族の人達が集団生活をしていた場所なんですね。

半円形の「プエブロ・ボニート」は800以上の部屋があったそうです。地下にも礼拝所があったりしたそうですよ。かなり栄えてたんですね。

かってに世界遺産検定1級のポイント

先住民アナサジ族の集落群跡地

プエブロ・ボニートという集合住宅があった。

エンディング

さぁ、今回はアメリカの世界遺産「チャコ文化」についてでした。これで僕もまた一歩、世界遺産検定1級に少し近づいたのかもしれませんね。

それでは、みなさんも良きワールドヘリテッジを

その他の世界遺産検定の記事もあるのでぜひチェックしてみてください。

【世界遺産検定1級への道】魅力的な建築群のあるミャンマーのバガン。

【世界遺産検定一級への道】アラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群メモ

世界遺産検定2級を持っているので1級を目指そうかな??

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