【世界遺産検定1級への道】紀元前1世紀にその歴史がはじまった。リヨンの歴史地区

みなさん、りゅう@kawamuraryuです。

すきあらば世界遺産検定1級を取得するための勉強ブログです。今回はフランスの世界遺産「リヨンの歴史地区」です。

「リヨンの歴史地区」について

紀元前1世紀にリヨンの歴史地区はガリア3州(リヨン、アキテーヌ、ベルギー)と呼ばれた3つの地方の首都に定められたのが起源の歴史都市だそうです。そこからこの都市の歴史がはじまっているそうです。長いですね。

古代ローマ時代の遺跡やその後の時代の大聖堂や絹織物工業に関する建物が残っているそうですよ。

フランソワ1世がイタリアから絹を導入し始めたことをきっかけに絹織物工業が一気に発展していったそうです。

この時期に活版印刷技術が導入されてフランス国内で最初のフランス語の本もこの時期にだされたそうです。

かってに世界遺産検定1級のポイント

大聖堂や絹織物工業に関する建造物が残ってる

エンディング

さぁ、今回はフランスの世界遺産「リヨンの歴史地区」についてでした。これでまた僕も一歩、世界遺産検定1級に近づいたのかもしれません。

それでは、みなさんも良きワールドヘリテッジを。

その他の世界遺産検定の記事もあるのでぜひチェックしてみてください。

【世界遺産検定1級への道】魅力的な建築群のあるミャンマーのバガン。

【世界遺産検定一級への道】アラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群メモ

世界遺産検定2級を持っているので1級を目指そうかな??

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