古代から存在していた??当たり前のように存在する。粉もん!!お好み焼き。

みなさん、りゅうです。

お好み焼きって作る時みなさん、どっち派ですか??みたいな事ってよくありますよね。

生地をしいてどんどん具をのしていってひっくり返す広島焼き派。

具と生地をまぜてそのまま焼く大阪焼き派。

我が家は広島焼き派なんです。

焼き方はそれぞれですけど、お好み焼きって美味しいですよね。そんなこんなでお好み焼きとは?いったいなにということです。

お好み焼きとは。

お好み焼きのルーツの煎餅(せんびん)っいう食べ物は新石器時代からあったって言われているんですって。古っ!!!

この煎餅(せんびん)は今の想像するようお好み焼きじゃなくて小麦粉に水を混ぜたのを薄くのばしたのを焼いて食べてたんですって。そんな昔から小麦粉を焼く美味しさって理解されてたんですね。

中国の孔子の言葉にも煎餅(せんびん)は登場しているそうです。昔からあったんですね。

今のお好み焼きの原型になったのは千利休が煎餅(せんびん)を作って味噌を塗ったりして食べのがルーツかも?とされているそうです。

エンディング

さぁ、今回は粉もん!!お好み焼きについてでした。それでは、みなさんも良きお好み焼きライフを。

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