【世界遺産検定1級への道】世界の植物が集まる場所。キューの王立植物園

みなさん、りゅう@kawamuraryuです。

すきあらば世界遺産検定1級を取得するための僕の勉強ブログです。今回はイギリスの世界遺産「キューの王立植物園」についてです。

それでは、さっそくどんな場所かレッツリサーチ

キューの王立植物園について

ロンドンのテムズ河畔にあります。イギリスの王室のジョージ3世の母がこの植物園を造らせたそうですよ。世界最大規模の植物園なんですって。

時代が経って1840年に王立植物園になったそうです。それからは図書館とか研究所が付設して植物研究が盛んになってったそうですよ。

世界中から集められた植物4万種以上あるそうです。巨大なガラス温室「パーム・ハウス」はヴィクトリア朝時代のままだそうです。

かってに世界遺産検定1級のポイント

ジョージ3世の母が造らせた

巨大なガラス温室「パーム・ハウス」がある。

エンディング

さぁ、今回はイギリスの世界遺産「キューの王立植物園」についてでした。これで僕もまた一歩と世界遺産検定1級に近づいたのかもしれません。

それでは、みなさんも良きワールドヘリテッジを。

その他の世界遺産検定の記事もあるのでぜひチェックしてみてください。

【世界遺産検定1級への道】魅力的な建築群のあるミャンマーのバガン。

【世界遺産検定一級への道】アラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群メモ

世界遺産検定2級を持っているので1級を目指そうかな??

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