【世界遺産検定一級への道】アラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群メモ

みなさん、りゅう@kawamuraryuです。

今回は、世界遺産検定1級の道としてアラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群についてです。

僕が世界遺産検定1級をすきあらば取得するということで勉強がてらブログ記事にしています。それでは、さっそくアラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群についていろいろとリサーチしていきます。

アラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群について

こちらは世界最大規模の自然保護区になっているそうです。こちらにはアラスカ最大と言われている氷河があるところです。

氷が青く見えるそうなのですが、これは、太陽の光の青い光をより通ので青くみえるそうです。太陽の光にもいろいろと色があるんですね!

こちらの国立公園もともとは、

アメリカのランゲル=セント・エライアス国立公園

カナダのクルエーン国立公園

アメリカのグレイシャー・ベイ国立公園

この3つがバラバラに順番に世界遺産に登録されていて1994年に

タッチェンシニ・アルセク州立自然公園

が世界遺産に登録される時に隣接しているしということで4つまとめて世界遺産として、

アラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群

という名前で登録されたそうです。

こちらは北アメリカ大陸の最高峰の山々や広大な森林やツンドラ地帯になるそうなので、人間がいないということで公園内はハクトウワシ、グリズリー、ドールシープ等の野生動物がたくさんおるそうです。

海のほうではクジラもいてて、くじらのバブルフィーリングが見れたりもするそうですよ。

バブルフィーリングは餌を海底のほうから上に向かって餌をみんなで輪っか作って飲み込むあれですね。

かってに世界遺産検定1級へのポイント

世界最大規模の自然保護保護区

公園内は野生動物がたくさんいてハクトウワシ、グリズリー、ドールシープ等がいる。

1979年、1992年、1994年に範囲拡大して今の感じで世界遺産登録。

登録基準(vii)(viii)(ix)(x)

あたりでしょうか??

エンディング

さぁ、今回はアラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群についてでした。これで、世界遺産検定1級の道のりもまた一歩近づいたかな??

それでは、みなさんも良きワールドヘリテッジを。

その他の世界遺産検定の記事もあるのでぜひチェックしてみてください。

世界遺産検定2級を持っているので1級を目指そうかな??

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ありがとうございました。

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