万葉集の女流歌人であり、おそらく皇族とされてるけど自身の実体験を歌にするタイプの歌手みたいな人。額田王。

みなさん、りゅう@kawamuraryuです。

さぁ、今回は額田王ぬかたのおおきみについての記事です!!額田王はなにもの?どうやら万葉集の女流歌人だそうです!

でも、謎のおおき人なんだとか??万葉集の女流歌人であり皇族でもあったそうです。さあ額田王はどんな人物なのかレッツリサーチ^^

額田王について

額田王ぬかたのおおきみについては謎に包まれてる部分が多いんだそうです。でも謎に包まれてると言うより残されてる記録が少ないだけと思います。

僕はふとそう思いました。

別に額田王が謎キャラを推している訳ではないと思います。

額田王ぬかたのおおきみが皇族っていうのもいちおう「王」と付いてるから皇族ではあったんやろー?って感じくらいらしいです。

とにかく分かっている事は額田王は万葉集の女流歌人で天武天皇とラブラブの人やったみたいです。

ちなみに天武天皇は皇子時代の名前は大海人皇子と呼ばれていたそうです。

額田王はがんがん、大海人皇子との恋愛模様を万葉集で恋愛ソングのごとくほうりこんでたんだとか。

エンディング

さぁ、今回は万葉集の女流歌人で勝手に謎キャラにしたてあげられた額田王でした!!

いつの時代も恋愛ソングのようなものは人気なんですね!

額田王のようにみなさんも愛するへ詩でメッセージを伝えてみてはいかがでしょうかー(^ ^)

その他の偉人

その他の偉人関連の記事もあるのでぜひチェックしてみてください〜。

http://www.ryuchanchan.com/legend/iinaosuke/

「伝説のパンクロッカー」のような生き様の新撰組の最強剣士のモテモテ男、沖田総司。

新撰組の「鬼の副長」の異名を持つイケメン剣士の土方歳三。

アニメとかゲームとか漫画でよく登場する新撰組の凄腕剣士の斎藤一。

実は坂本龍馬とともに薩長同盟の立役者だった武闘派の中岡慎太郎。

明治から大正にかけて279回もお遍路した中務茂兵衛。

少女時代に結婚したけどいろいろ苦労した秀頼と忠刻の妻、千姫。

神戸にある孫文記念館を散策

日本の牛鬼伝説について

親鸞和尚のいる清水寺近くにある霊山本廟をもとに親鸞を学ぶ。

姫路城に日本を代表する播州皿屋敷の話にでてくるお菊の井戸があった。


プロフィールでりゅう@kawamuraryuのこと詳しくなってくださいね〜。

プロフィール


Twitter@kawamuraryu他にもいろいろしているのでぜひみてみてくださいね〜!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です