【世界遺産検定1級への道】二つの国が所有しているベルギーとフランスの鐘楼群。

みなさん、りゅう@kawamuraryuです。

すきあらば世界遺産検定1級を取得するための僕の勉強ブログです。今回はベルギーとフランスの世界遺産「鐘楼軍」です。

2つの国での世界遺産のパターンですね。こういうのはどういう感覚なのでしょうか??とにかくレッツリサーチ。

ベルギーとフランスの鐘楼郡について

このエリアには鐘楼がたくさんあって55の鐘楼が世界遺産に登録されているんですって。フランスが23棟でベルギーが32棟を所有しているそうです。

鐘楼は市民が「自由と繁栄の象徴」という事でボコスカと鐘楼を建てていったそうです。

鐘楼の建築様式はいろいろあって、ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック様式と建築された時代によって作り方が違うそうです。

中世は交通の要塞やったのを自治権を市民が獲得してから鐘楼をボコスカと建てるようになったそうです。

なので当時の人からしたら鐘楼は「やってやった!!」感やったんですね。

かってに世界遺産検定一級のポイント

ベルギーとフランスの世界遺産

市民が自治権を獲得した象徴

エンディング

さぁ、今回はフランスとベルギーの世界遺産「鐘楼群」についてでした。

これでまた僕も一歩と直実に世界遺産検定1級へ近づいたのかもしれませんね。

それでは、みなさんも良きワールドヘリテッジを。

その他の世界遺産検定の記事もあるのでぜひチェックしてみてください。

【世界遺産検定1級への道】魅力的な建築群のあるミャンマーのバガン。

【世界遺産検定一級への道】アラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群メモ

世界遺産検定2級を持っているので1級を目指そうかな??

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