【世界遺産検定一級への道】パーヌルル国立公園メモ

みなさん、りゅう@kawamuraryuです。

世界遺産検定一級への道。こちら世界遺産検定を一級をタイミングを見計らって合格を目指すブログになっています。

メモの言葉に多少間違いはあるかもしれません。なぜなら、単純にメモだからです。一応ブログなので、「〜です。〜ます。」調にはしておりますが、単純にこいつ勉強のためにメモってるんだなとスクロールしてってください。

パーヌルル国立公園のメモ

地球、最後の秘境と呼ばれるパーヌルル国立公園です。

「パーヌルル」はアボリジニの言葉で砂岩を意味するみたいです。

という事でパーヌルル国立公園はアボリジニが絡んでいる世界遺産っぽいですね。昔はアボリジニ以外には知られていなかった土地になるそうですよ。

公園の中央にバングル・バングル山脈というのがあるのですが、もとは3億5000万年前には川底に堆積してた砂岩だったそうです。

3億5000万年って、、、なんだよ地球め!!

デボン紀の砂岩になるそうですよ。2000万年以上かけて浸食していって今の形になっていったそうです。

ちなみに、バングル・バングル山脈のバングルの由来は分かってないそうですよ。

世界遺産の登録基準は(vii)、(viii)を満たしているそうです。

山脈の砂岩で黒に見えてるのは少し湿ってて水分を含んでるそうです。バクテリアがたくさんついてるそうです。赤は乾燥しているのでそういうのはないそうです。

パーヌルル国立公園でテストにでそうな部分

このパーヌルル国立公園がもし、テストに出るならここかな?ってとこを自分なりにあげてみました。

パーヌルルは砂岩を意味する。

パーヌルル国立公園には昔は砂岩だったバングル・バングル山脈がある。

って事くらいじゃないんですかね??僕は過去問も何も見たことないですから知らないですけどね。

エンディング

さぁ、今回はオーストラリアにある地球最後の秘境と誰かが勝手に言ってそれが確実にいいキャッチフレーズなので浸透していった「パーヌルル国立公園」についてでした。

これで世界遺産検定一級の道も一歩進みました。

それでは、みなさんも良きワールドヘリテッジを。

その他の世界遺産検定の記事もあるのでぜひチェックしてみてください。

世界遺産検定2級を持っているので1級を目指そうかな??

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